戦略コンサルティング

STP策定支援

ペルソナ / CJM /UXフロー策定支援

プライシング再設計支援

KGI / KSF / KPI / ミッションツリー策定支援

SaaSモデル / クラウド化転換支援

新規事業立ち上げ支援

ITコンサルティング

ビジネス部門支援

経営企画・事業企画チーム立ち上げ支援

カスタマーサクセスチーム立ち上げ支援

CS ヘルススコア構築支援

カスタマーサポート対応自動化支援

サービスサイト / ランディングページ構築 / リニューアル支援

オウンドメディア立ち上げ支援

プロダクト部門支援

グロースハック施策企画 / 実行支援

プロダクトロードマップ策定支援

プロダクト開発体制支援

プロダクト運用体制支援

プロダクト組織の強化 / 育成支援

開発部門支援

インフラ(クラウドサーバー)コスト削減支援

開発パートナー会社見極め・選定伴走

CTO採用支援

データ支援

データ基盤(DWH)構築支援

Tableauダッシュボード構築支援

GA4導入 / 活用支援

データ活用人材育成・トレーニング

サービス

記事

Deflagが、法人支援の現場で得た知見と解釈を発信するメディアです。
経営・事業・AI活用の意思決定にご活用ください。

知見

  • 知見

RevOpsとは|AI時代の営業戦略を部門横断で立て直す仕組み

マーケティング・営業・カスタマーサクセスを分けて数値を追ってきたものの、直近ではリードの質・受注率・売上の伸びに違和感を持ち始めた営業・マーケ管理職の方も多いのではないでしょうか。近年、顧客の購買行動は、営業に会う前にほぼ完結する形へと変わったと言われています。部門ごとに数値を分けて追う戦略では、こ...

2026/7/28

  • 知見

【2026年 独自調査】製造業の営業AI導入率|進まない構造的要因と導入の進め方

「AI導入が進んでいる」という話題は日常的に耳にするようになりました。しかし、製造業の営業責任者にとって切実なのは、自社の営業組織が業界のなかで進んでいる側なのかそうではないのかを、客観的に把握できないという問題ではないでしょうか。情報通信業やコンサルティング業界のAI活用事例はよくに目に入りますが...

2026/7/8

  • 知見

【2026年 独自調査】生成AIでの業務効率の限界|「点のAI活用」から「線のAI活用」への移行

ChatGPTのアカウントを全社に配った。CRMにAIが搭載された。議事録AIを導入した。しかし経営層から「で、AIの効果は?」と聞かれたとき、「個人作業は速くなりました」としか答えられない。部門としてのROIを数字で示せないまま、次の投資判断を迫られている。生成AI導入を推進してきた方が、いま直面...

2026/7/8

  • 知見

営業活動における「コア業務」と「ノンコア業務」とは|3つの判定基準

営業活動における「コア業務」「ノンコア業務」、そして管理職特有の「マネジメント業務」とは、それぞれ何を指す業務でしょうか。本記事では、コア業務・ノンコア業務、そしてマネジメント業務の定義を明確化するとともに、自社業務を仕分けるための3つの問い(売上への直結度・顧客との接点・属人性)を提示します。その...

2026/7/6

  • 知見

AIエージェント導入は「何ができるか」ではなく「何を任せるか」で判断する

「AIエージェント 何ができる」と検索を重ね、導入事例や業界別の活用例には一通り目を通した。それでも、社内の意思決定の場で「で、うちは結局、何から始めるのか」と問われたとき、具体像が浮かばないまま言葉に詰まってしまう。そのような体験をした方もいらっしゃるかと思います。本記事では、AIエージェントの概...

2026/7/6

  • 知見

【2026年 独自調査】AI導入が進まない理由|営業616名で見た「余力なし」の正体

経営会議で「AIの活用をもっと進めたい」と合意は取れている。それでも、いざ動かそうとすると、なかなか動けない。「進めたいのに、なぜか進められない」という、原因の言語化ができない状態にあるDX・DXAI推進担当の方が、いま多くいらっしゃいます。その正体を、年商100億円未満の中堅・中小企業の営業職61...

2026/7/1

知見一覧を見る

連載

連載一覧を見る

コラム

  • コラム

「AI、入れたのにP/Lが動かない」を組織で超える

DeflagでCROをしている、岩瀬です。この記事は、AIをもう入れた。でも、なんだか成果につながっている実感がない…。そんな手応えのなさを抱えた、営業やマーケの現場のリーダーに向けて書いている。読み終わる頃には、「足りなかったのはAIそのものではないかもしれない」と、少し景色が変わるはずだ。「AI...

2026/8/24

  • コラム

考えながら動き、動きながら考える:未知を扱うプロジェクトの進め方

プロジェクトは立ち上がり、担当も決まり、メンバーはそれぞれのアクションを着実に進めている。定例会議では毎回、各担当から進捗が報告される。それなのに、プロジェクト全体として前に進んでいる感じがせず、狙っていた数値も動かない。私はデータとAIの領域で複数の会社の新規の取り組みを支援する中で、この状態を何...

2026/8/17

  • コラム

なぜあなたのAIは営業で使えないのか

「ChatGPT、営業で使ってみたんですけどね。」「正直、そんなに変わらなかったです。」この半年、この会話を何度もした。誰も間違っていない。AIも、その人も、サボってなどいない。ただ、「使えなかった」の正体は、少しだけズレたところにある。私自身、AIを使い始めたひとりだ。いまも勉強しながら、お客様の...

2026/8/5

  • コラム

ソリューション営業とは「課題を解くこと」が役割ではないと思う

ソリューション営業、という言葉がある。お客様の課題を起点に、その解決策を提案していく営業スタイル。商品の特長を語る「モノ売り」との対比で語られ、定義としてはずいぶん前から市場に定着している言葉。(出典: ソリューション営業とは/リクルートマネジメントソリューションズ)正直に言うと、私はこの言葉と、少...

2026/7/10

  • コラム

AI営業の精度はデータ構造で決まる。現場で気づいたこと

「AIを、うちの営業に入れたいんです」お客様支援の現場で、ここ最近よく耳にする相談です。営業に、マーケに、カスタマーサクセスに、何かしらAIエージェントを置きたい。そう話される事業責任者の方々と、ご一緒する機会が増えてきました。私はDeflagでCRO(Chief Revenue Officer)を...

2026/7/2

  • コラム

「便利になったのに、営業は難しくなった」AI時代の営業の核を考える

Deflag CROの岩瀬です。最近、お客様とこんな会話を交わすことが多くなった。「岩瀬さん、便利な道具は確かに増えたんですよ。でも、営業はむしろ難しくなった気がしませんか」このコラムは、営業マネージャー/マーケ責任者/事業責任者/経営者の方に向けて書きます。机上の戦略論ではなく、60社の現場で見て...

2026/6/4

コラム一覧を見る