
データとAIの力で
余白を作る。
成長に変換する。
「Deflag」という社名は、「断片化を整理する」という意味を持つ「Defragmentation」を基に、
再び「De」+旗を立てる「flag」という意志を込めた造語です。
私たちDeflagは、組織や業務が成長の過程で断片化し、
何に時間を使うべきかが見えなくなった状態を整理し、再び進むべき方向に旗を立て直します。
断片化
整理・構造化

余白を創出
「Deflag」という社名は、「断片化を整理する」という意味を持つ「Defragmentation」を基に、
再び「De」+旗を立てる「flag」という意志を込めた造語です。
私たちDeflagは、組織や業務が成長の過程で断片化し、
何に時間を使うべきかが見えなくなった状態を整理し、再び進むべき方向に旗を立て直します。
断片化
整理・構造化

余白を創出
Deflagの支援方法
4ステップの伴走プロセス
「戦略立案」から「実装」まで。
事業の実態を正しく把握した上で本質課題を特定し、解決プロジェクトを設計・実行まで伴走します。
01 Step
現状把握
事業の数字と現場の両面から、事業・業務・組織の実態を把握。
02 Step
課題抽出
把握した実態を構造化し、事業の成長を阻んでいる本質課題を特定。
03 Step
プロジェクト化
課題を解くためのプロジェクトを設計し、
ゴール・進め方・体制まで落とし込み。
04 Step
プロジェクト実行
設計したプロジェクトを実行フェーズまで伴走。
プロジェクトの回し方
Point 01
ゴールから最終的な目標数値(KGI)
を設定し、評価指標(KPI)に分解。
KGI↔KPIを確認しながら
プロジェクトを進行。
Point 02
ゴールのためのプロセスとして、
最重要プロセス(KFS)を設定。
プロセスを検証しながらKPIを確認し、最終的なKGI達成を目指す。
支援内容
総合的な事業へのお悩みをお持ちの方に
戦略コンサルティング & 実行伴走支援事業
経営と事業の「ありたい姿」と「現在地」から課題を抽出し、
プロジェクトの実行まで伴走します
プロダクト開発における経営と現場の乖離にお悩みの方に
PdM伴走支援事業
経営の意思をプロダクトに翻訳し、開発へと接続。
戦略 → 要求 → 要件へと落とし込み、意思決定を前に進めます
BUSINESS RECORD
支援実績
これまでに支援した企業数
100
社以上
これまでのプロジェクト実績数
350
件以上













事例・実績
支援企業数
100
社以上
プロジェクト実績
350
件以上
記事
プロジェクト事例や技術トレンドから、「知見」「コラム」を発信しています。
知見
人材紹介のAI活用が業務効率化で止まる理由|面談設定率・応募率が上がる会社は何をしているか
▶ Deflagの【人材紹介AI活用事例集】をダウンロードする2026年、AIをまったく使っていない人材紹介会社は、ほとんどありません。議事録や求人原稿、推薦文、職務経歴書の作成には、多くの会社がAIを使っています。DeflagがこれまでAI活用の相談やヒアリングで話を伺った人材紹介会社の...
コラム
AIのモデルに依存しない、シゴデキAIのつくり方
AIに仕事を頼んで、返ってきたものを直す。その修正や判断を次AIに依頼する仕事にも引き継げれば、同じ説明を繰り返さずに済みます。私は、ClaudeのチャットからコマンドでAIを呼び出して社内の資料や議事録について質問したり、Claude CodeやCodexのAIエージェントに手順書に沿って文章作成...
コラム
業種が違えどAI活用は同じ理由で止まっていた
「AIでこれやってよ」というアイデアが現場から出てくる。経営がAI活用を強く求めていて、AI推進チームや計画書が用意されている。けれどそこから先の、「実現」はできていない。実現したものの、結果「どんな成果」をもたらしたのかは分かっていない。このような状況に共感できる方もいらっしゃるのではないでしょう...
コラム
【現地訪問レポート】レガシーシステム問題の後ろに隠れている、AI活用が進まない本当の理由
先日、群馬県のある専門商社を訪問しました。年商数十億円、取引先は約250社。資材を仕入れ、小分けや加工をして納品する中間流通を担い、市内に工場と倉庫を3拠点持ち、地域の建設を長く支えてきた会社です。社長は電子化を早くから進めてこられた方で、「一つずつ、ちょっとずつだけど進めてきている」と話されました...
コラム
「何に困ってますか」と聞いても、AIの使い道は出てこない
AI活用を進めるとき、多くの会社が最初にやることがあります。現場への困りごとヒアリングです。何に困っていますか、どの業務に時間を取られていますか。アンケートを配ることもあります。自分も同じことをやりました。新規事業の検証で顧客に話を聞くときも、業務フローを整理するために現場に入るときも、やり方は同じ...
コラム
「AI、入れたのにP/Lが動かない」を組織で超える
DeflagでCROをしている、岩瀬です。この記事は、AIをもう入れた。でも、なんだか成果につながっている実感がない…。そんな手応えのなさを抱えた、営業やマーケの現場のリーダーに向けて書いている。読み終わる頃には、「足りなかったのはAIそのものではないかもしれない」と、少し景色が変わるはずだ。「AI...
記事一覧を見る
セミナー・ウェビナー
Sales Data × AI Conference AI活用を前提にした営業基盤の再構築
概要営業組織におけるAI・データ活用は、先進企業の実験的な取り組みから、事業成果に直結する「実装フェーズ」へと移行しています。この変化の中で差がつくのは、AIツールを導入したかどうかではありません。営業プロセス、データ基盤、マネジメントの仕組みまで含めた「営業基盤そのもの」を、今の段階で見直し始めて...
開催日
2026年9月9日(水)
開催場所
オンライン
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「THE MODEL」から脱却せよ。 顧客行動が変容する今、どうリードから受注に繋げるか
概要これまで多くのBtoB企業が取り入れてきた「THE MODEL」。マーケ・インサイドセールス・フィールドセールスと営業ファネルを分業し、各プロセスの数値を管理するこの手法は、たしかに営業活動を仕組み化してきました。しかし、顧客の購買行動が大きく変わり、AIの台頭で情報獲得のあり方そのものが変わり...
開催日
2026年8月31日(月)
開催場所
オンライン
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経営視点で見るAI動向とリスク ― AIを「使う」企業から、「任せる」組織へ ―
■ なぜ、「いま」なのか2026年、AIは転換点を越えました。文章を要約する「単体ツール」から、業務を丸ごと担い自律実行する「AIエージェント」へ。AIの役割が「答える」から「実行する」に変わったことで、企業に問われるテーマも変わりました。もはや「どのツールを入れるか」ではなく、「何をAIに任せ、何...
開催日
常時開催(毎週水・木)
開催場所
オンライン
詳細を見る
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3ヶ月で実務に定着させる 社内データ基盤とDX推進の現実解 〜ローコード基盤×伴走支援で実現する、失敗しないDXの型〜
*現在配信終了しております。「AI活用を指示されたが、セキュリティ懸念で進まない」「データが散在し、整備だけで手一杯」。多くのDX担当者がこの壁に直面し、PoC(実証実験)止まりで終わっています。本ウェビナーでは、14,000社以上の導入実績を持つローコード基盤「SPIRAL®」のスパイラル株式会社...
開催日
2026年3月5日
開催場所
オンライン
詳細を見る
イベント一覧
会社概要
会社名
株式会社deflag
代表取締役CEO
佐々木 陽
所在地
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2丁目3-9
設立
2019年5月7日
事業内容
・戦略コンサルティング&実行伴走支援事業
・Sales AIインテグレーション事業
・PdM伴走支援事業
電話番号
03-6228-3315
Contact
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